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介護施設の職種(仕事内容)はいろいろ!!

ジョイフル砂田橋からの第一弾ブログをアップしてからの、二度目の登場 岡田です。

 

急に暑くなり5月なのに“猛暑日”って、どういうことでしょ~~!!!

夏になったら、どうなるの??と入居者様ともお話しています。

こんな時は、体調を崩しやすいので気を付けたいですね。

風邪はもちろん、熱中症・脱水症状にも要注意です。

「こまめな水分補給をして下さいね!室内でも熱中症・脱水症状になりますから!!」

ここ数年の私の口癖になっています。介護の仕事を始めて、職業病なのでしょうか。

でも、これは高齢者に限った事ではなく、老若男女関係ありません。

このブログを読んでくださっている方も、他人ごとではありません!!気を付けてくださいね。

 

さて、今回はジョイフル砂田橋で働く、スタッフの職種についてお話したいと思います。

私は介護の大学や専門学校の出身ではないので、この仕事に就いた時、色々な職種があることを知りました。

介護施設で働く人は、介護職だけではないのです。

介護職・看護職・機能訓練指導員(リハビリ職)・管理栄養士・ケアマネージャ・相談員・ライフサポートアドバイザー・事務員・介助員・運転手(所属事業所によって、呼び方が違う場合があります。)

そして職員をまとめる施設長がいます。

それぞれ役割はありますが、互いに協力し合って、ご利用される方々のサポートを行っています。

その中で私は、相談員として働いています。(初めは介護職として就職しました!)

相談員は、利用される方の最初の窓口という感じです。

外部の方との調整役もしますし、施設を知っていただくために営業にも出かけます。

何より入居者様が安心して生活ができるようにお話を伺ったり、必要な介護サービスをご紹介したりしています。

大変なこともありますが、人とのふれあいを大切に仕事させてもらっています♪

そうそう、初めは介護職でした。働いていると、スキルアップが可能なのです!!

スキルアップへのサポートも充実しています (^o^)丿

また、そのお話は次回にできたらと思っています。またお会いしましょう✿

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