
こども園の隣にあるJAさんに、一人100円を持って、野菜の苗を買いに行きました。
どんな苗を植えるか話し合い、事前にトマト、オクラ、ピーマン、キュウリを注文して
買いに行ったのですが、本物のお金を手にした子ども達は真剣そのもの。
「きゅうりの苗をください」
「トマト🍅ください」

買った苗を大事そうに持って、そのまま畑へ植えに行きました。
土のお布団をそっと優しくかけて・・・

グッドタイミングで小雨が降り始め、苗を優しく包んでくれました。
早く大きくなって実が出来ると良いですね。


こども園の隣にあるJAさんに、一人100円を持って、野菜の苗を買いに行きました。
どんな苗を植えるか話し合い、事前にトマト、オクラ、ピーマン、キュウリを注文して
買いに行ったのですが、本物のお金を手にした子ども達は真剣そのもの。
「きゅうりの苗をください」
「トマト🍅ください」

買った苗を大事そうに持って、そのまま畑へ植えに行きました。
土のお布団をそっと優しくかけて・・・

グッドタイミングで小雨が降り始め、苗を優しく包んでくれました。
早く大きくなって実が出来ると良いですね。


4月13日(月)
ジョイフル多治見こども園に「全国訪問おはなし隊キャラバンカーが来てくれました。
最初に室内でおはなし隊の隊長さんから講談社の絵本を5冊、大型紙芝居を1冊読んでもらいました。
春らしい暖かな陽射しの下(駐車場)では550冊の絵本を積んだキャラバンカーが子どもたちを迎えてくれました。

子ども達は自由にキャラバンカーに絵本を取りに行き、広い駐車場内でお友達と一緒に絵本を見たり、せんせいに読み聞かせてもらったり・・

自由に絵本を持ちだして楽しみました。

穏やかな口調で読み聞かせをされる隊長さんから、
「絵本は読み手が感情を込めてしまいがちですが、受け取り手の感情が大切だから、感情をこめずに愛情をこめて読みましょう」
と教えて頂きました。